長崎県”人間と性”教育研究協議会

団体について

長崎県”人間と性”教育研究協議会、略して「長崎 性教協」の団体紹介です。       会則  入会案内



長崎県"人間と性”教育研究協議会は、「科学、人権、自立、共生」の視点に立ち

性教育を研究実践する民間の研究団体です。

1990年に発足し、その後会員数は50名前後で推移しています。

学校その他地域での講演活動も積極的に行っております。主に、代表の中村まり子

(開業助産師)、会員の安日泰子(やすひウィメンズヘルスクリニック産婦人科医)

宮原春美(長崎大学医学部保健学科教授 助産師)、

、奥野さよ美(小濱産婦人科助産師)など活躍しています。


◆代表::中村まり子(開業助産師)


◆会員の構成メンバー::小中高校大学教員、養護教諭、産婦人科医師、助産師、保健師、保護者、NPO会員など多岐にわたっています。


◆活動内容::2ヶ月に1回の定例会(奇数月)

1年に1回の性教育長崎セミナー(性教育実践の分科会と講演)

※2000年には第19回性教協全国セミナー主催、1300名の参加がありました。

その他地域活動:からだ探検隊(地域での性教育)協力、1999年より6回実施


◆活動歴::

1990年 長崎 性教協 発足
2000年 第19回性教協全国セミナー主催
2001年 「健康長崎市民21」市民推進会議委員
2002年 長崎市伝習所塾”命とからだ探検隊”塾協力
2003年 社会福祉・医療事業団<子育て支援助成>を受ける




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